カテゴリー
moblog

苔玉復活中


ついにここまで戻った!しかし根元の葉がいくつか枯れてしまって残念…
戻って行く様を並べてみる。

カテゴリー
news

ブログの日に生まれて

livedoor Blog Blogってなに?
Blog(ぶろぐ)の日とは?
突然ですが、このたびlivedoor Blogでは毎月26日を
Blog(26=ぶろぐ)の日
とさせていただきました!

そうですか、ブログの日ですか。
中の人は大変そうですね。毎月決まったタイミングで機能アップや企画公開をしていかないといけないので、バグが!とかアイディアが!とか悩んでいる暇はないと。

カテゴリー
moblog

体力が無くなった


世の中的にも自分的にも期末で忙しいのですが、ちょっと目を離してたら苔玉のアイビーがこんなに…

カテゴリー
misc

シックス・アパート株式会社誕生

Six Apart Japan
シックス・アパート(Six Apart)は、ウェブログ・ツールMovable Type?とウェブログ・サービスTypePad?を提供する、ウェブログ技術のリーディング・カンパニーです。

日本法人ついに誕生。TypePad などのビジネス展開だけでなく MovableType 日本語版の提供がキチンと予定されているので、既存ユーザーも安心ですね。
今後は日本語版が日本法人からリリースされるということで、Milano さんが苦労されることはなくなるのでしょうかね。それでも細やかな対応をするために、そこかしこでパッチがリリースされると予想しますが、日本法人がサポートすると宣言している点で MT 本体の機能の日本語(国際化)対応もドンドン進んでいくのでしょうね。
日本法人もできたし、サイトもできているので日本でライセンス購入可能になったかなとサイト内を見回りましたが購入する方法は見つかりませんでした。仕方ないので Paypal にしましたよ。
ところで PostgreSQL 用の ObjectDriver の障害は直るのだろうか… パッチ当てるか。
3.0 alpha プログラム当たらないかなぁ。

カテゴリー
news

チーズバーガー肥満

米下院、チーズバーガー法案を可決 業界に肥満訴訟禁止 – asahi.com : 国際
米連邦下院は10日、肥満の人が、肥満になった責任はファストフード業者にあるとして起こす訴訟を禁止する法案を、276対139の賛成多数で可決した。「チーズバーガー法案」の別称で呼ばれ、法案を提出した共和党議員は、非常識でばかげた訴訟に網をかけるのを狙っている。

以前、Los Angels から Mexico へ向かう車中、とある McDonalds の駐車場でホームレスっぽい人がいました。彼は駐車場でお客さんを待ち伏せして小銭ももらっているようでしたが、ある程度たまったのか McDonalds に入り、チーズバーガー(当時 75セントだったと記憶)1点を買って食べてました。
このときふと「アメリカではお金が無いほど太る社会なのでは!?」と考えてたことを思い出しました。
しかし「肥満になった責任はファストフード業者にあるとして起こす訴訟を禁止する」ほど、この種の起訴が多いのですね。肥満になると著しく支障を来たすのでしょうか?ああ、度を過ぎた肥満なのかな?肥満のことで頭がイッパイ。
今度この本を読んでみよう。

カテゴリー
moblog

P900i購入

ついにゲット。(写真は SO504i)
そしてさようなら SO504i。と言ってもしばらくはデュアルネットワークサービスを利用するために持っているけど、どうせそれほど困るような状況にならないだろうから捨てることになるだろう。
そういや前の SO502i WM は会社の近くの薬屋で SO504i を購入して引き取るのを忘れてそのままだった。
しかし最近のケータイは画面も大きくなって可愛げが無い。画面大きくてキレイなんだけど、インターフェースがサムイ。フォントも 2種類あるけど、片方は丸文字のショボイやつで悲しくなってくる。FF は 2分で飽きました。
とりあえず写メールのために契約している Vodaphone 端末とデータ通信で使用している PHS を解約してひとつにまとめることはできそうだ。ま、とりあえずは USB ケーブル買って 384K を体感してみよう。

カテゴリー
misc

議論のパターン

OZACC.blog: 打ち合わせのアンチパターンより:

はてなダイアリー – ma2の日記
打ち合わせのアンチパターン

議論中にのどまで出てきている事柄を言おうとして留まることがよくある。そういうときに考えていることは大体コレに当てはまる。
「検証不能な主張」
客観的に説明して相手を納得させることができない事を話すのはとても勇気の要ることで、話したその場でなく後々ずっと発言の責任を負うことになる。ま、会社で働いていると会社の責任ということにもなり、慎重にならざるを得なくなるのは確か。
難しいのは検証方法を知らないケース。これはもう時間を使うとか、人に聞くとかするしかないのだけど、気を抜くと「はず」という接尾語(?)を付けて濁して逃げるパターンになってしまう。つくづく世の中、知っていることも能力として必要だけど、調べる方法を知っていることが重要になってきたなと感じる今日この頃。
ちなみに自分が議論や説明の場で話しているときに良く出くわすのが、議論に耳を貸していないっぽい人がある場合。その上、その人が決定者であたっりして重要な役割だとするとたちが悪い。この場合無理矢理注意を引くのはイヤなので、皆が正しいと思っている話の主軸から微妙(完全に間違っていてはいけないのでとても微妙)に外れた方向へ行く振りをしてみる。何度か別の方向に振ってみて、気づいてくれたらこっちのもん。その後は大体うまくいく。
ところで UML で表されている議論パターンも面白い。単純に面白いと思って軽い気持ちで読んでみたら、非常にためになった。読みながら「こんな人いたな」とか思いつつも、自分もひょっとして?と感じてみたりして、結果として自分の行動を見つめ直すことができた。ような、そんな感じ。
議論パターン